割り切りセレブとリッチな交際(2)

マミのおまんこにバイブを入れ終わると、エリはマミの脚を閉じて、ヒザの上に載り、バイブを曲げて、自分のおまんこに入れだした。

エリのおまんこにバイブが飲み込まれる振動がマミのおまんこを刺激するらしく、

「あん・・・ああっ・・・いい・・・。」

というマミの小さなあえぎ声がきこえる。

俺はリビングで繰り広げられている淫靡な光景に興奮し、ちんぽちんぽを硬く勃起させた。

俺の操作するバイブでよがっていたツカサは、俺の下半身を剥いて、大きくなったちんぽを露出させた。

「すごい・・・おちんぽがそそりたってる。」

エリが双頭バイブのスイッチを入れ、腰をふりながら、二人であえぎ声をあげているのを眺めながら、俺はツカサにちんぽをフェラチオされ、AVの中にまぎれこんでしまったような錯覚を覚えた。

「先におちんぽ、いただいていいでしょ?」

ツカサが俺にではなく、エリに許可を求め、マミを攻めるのに夢中になっていたエリが、

「いいわよ!」

と気安くいったため、ツカサは自分でバイブをはずして、大股開きで俺を誘った。

俺は正常位でツカサのおまんこにちんぽをつっこみ、がしがしと腰を動かした。

こうなったら、俺も楽しませてもらわなければ損だ。

「あっ・・・すごい・・・硬くて奥まで当たってる・・・。」

うっとりとした表情で人妻にみつめられると、悪い気はしない。

俺はツカサの脚を持ち上げて、さらに奥までちんぽを入れまくった。

「あふ・・・いい・・・いいのぉ・・・最高・・・。」

ぐいんぐいんと大きなスライドや小刻みのスライドで緩急をつけ、ピストン運動を繰り返していると、おまんこがびくんびくんとうねりだした。

「ああ・・・もうイく・・・イイッ!」

おまんこをしめつけて、ツカサがイったので、俺も最奥で一発目の精子を放出した。

ゆっくりとちんぽをおまんこから抜くと、おまんこから白い精液を垂れ流したまま、リビングの床にぐったりと横たわるツカサがひくひくと震えていた。

俺は女同士で絡み合っているエリとマミに近づき、ぐちゃぐちゃになっている二人のおまんこを観察した。

「すげーぐちゅんぐちゅんだな。」

マミは我にかえったらしく、あえぎ声を我慢しだした。

「どっちから、ちんぽ入れられたい?」

「マミさんから、おちんぽ入れてあげて。」

エリは愛液まみれになったバイブを引き抜くと、マミのヒザから下りた。

俺は愛液をしたたらせ、物足りなげにひくついているマミのおまんこに釘付けになったが、マミの横に座り、回復したちんぽの根元を手で支えて、マミに声をかけた。

「さあ、自分でおまんこにちんぽを咥えこんでくださいよ。」

マミは俺のヒザに乗り、自分からちんぽをおまんこに入れた。

そして、自分で激しく腰をふり、あえぎ出した。

俺はたまに、ちんぽを下から突き上げながら、マミのおっぱいをもんだりして楽しんだ。

マミが俺のちんぽでイッたあと、さらに激しく下からちんぽを打ち込んで、マミの中にも、白い精液を放出した。

マミの体をソファーに横たえて、俺たちを見ながら、バイブをおまんこに出し入れして、オナニー中のエリに覆いかぶさった。

バイブをおまんこから抜いて、代わりにちんぽを埋め込む。

「ああん。やっぱり、あなたのおちんぽ、最高よ!」

俺の首を抱き寄せながら、エリが嬌声をあげる。

もはやなじみとなったエリのおまんこで、ゆったりとしたセックスを楽しみ、本日三発目となる精液を吐き出したのだった。

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