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        <title>逆援助交際～成功した出会い体験談～</title>
        <link>http://www.fvfvancouver.com/</link>
        <description>逆援助に成功した体験談を書いてみました。俗に逆サポともいいますがクセになるとやめられないのでご注意を！</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2011</copyright>
        <lastBuildDate>Thu, 31 Mar 2011 16:39:37 +0900</lastBuildDate>
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            <title>逆サポでもいい！</title>
            <description><![CDATA[<p>逆サポでもいい！<br />
こんにちは管理人です。</p>

<p>逆サポ狙いで美味しい思いをしたくて<br />
以前からうずうずしていました。</p>

<p>こんなの嘘だろうな～と思っていたけど<br />
実際にあるんですよね。</p>

<p>逆サポって。</p>

<p>多分殆どの人が嘘だ～なんて思っていると<br />
思いますが私は始めて経験しちゃいましたよ。</p>

<p>それはとある掲示板だったのですが、<br />
いつものように掲示板をリサーチして平日なので<br />
夜飯でも食べれる子いないかなぁなんて探していたわけです。</p>

<p>そしたらいつもないような書き込みがあり<br />
興味心身でメールしてみると即返答があったんです。</p>

<p>掲示板の内容はそのままストレートに！<br />
"今夜遊べる方募集"</p>

<p>プロフィールは人妻で27歳<br />
世田谷区在住らしい。</p>

<p>実際に待ち合わせの場所へ向かい<br />
きょろきょろしてると●●さんって声かけられたんです。</p>

<p>そこにいたのはスゲー美人の人妻さんで。<br />
一瞬管理人と間違えていると思ったくらい<br />
管理人とつりあわない人妻だったんです。</p>

<p>そこからは彼女のベンツに乗り都内のレストランで<br />
食事をした後は暗黙の了解で都内のラブホではないホテルへいき。</p>

<p>部屋の中で熱い夜を経験しちゃいました。<br />
帰りには"コレお小遣いね♪少ないけど・・・"なんていわれ<br />
1万円もゲットしたんです。</p>

<p>こんな話ないな～なんて以前は思っていましたが<br />
まれにあるんですね。</p>

<p>出会い系を10年以上も続けてきて<br />
初めての経験でした。</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">管理人のつぶやき</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 31 Mar 2011 16:39:37 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>穴アキランジェリーで攻める人妻体験談</title>
            <description><![CDATA[<p>今日は暇してたのでショッピングしてきました。</p>

<p><a href="http://ad.aspm.jp/x7ntFW/">超優良サイトのASOBO</a>で知り合ったメル友のクニオさんとメールしたんです。</p>

<p>彼は普通の話からエッチな話まで色々と気兼ねなく話せる人です。</p>

<p>いつもと同じようにメールで盛り上がってると、ついついシモネタなどの話になり今日は下着の話になり旦那とセッ○スレスという話になりました。</p>

<p>彼は旦那とのセッ○スレスを打開するにはムラムラするような派手目の下着で誘ってみては？ｗ</p>

<p>とアドバイスを頂きましたｗ</p>

<p>思いついた私は近くのランジェリーショップまで行って色々と冒険した下着を選んできましたｗ</p>

<p>チラチラして、さりげなく見えるようなものや、穴あきのものまで基本は露出度の高い下下着をえらんじゃいました・・・(*ﾉ∀ﾉ)</p>

<p>これでクニオさんの言うとうり夫も欲情してくれかなぁ・・・？ｗ</p>

<p>もし旦那でダメだったら今度クニオさんと会う約束して見せてみようかなｗ</p>

<p>私が登録しているサイトは<a href="http://ad.aspm.jp/x7ntFW/">超優良サイトのASOBO</a>ですよｗ</p>

<p>週末や連休の時には書き込みも多く本当の出会える系ですよ♪(*^^)v</p>]]></description>
            <link>http://www.fvfvancouver.com/785_1.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">人妻本人のＨな日記</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">エッチ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ショッピング</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">セックスレス</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">メル友</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ランジェリーショップ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">下着</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">出会える系</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">派手目</category>
            
            <pubDate>Tue, 22 Feb 2011 16:47:37 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>人妻が夫に内緒でAVに30本以上出演していた体験談</title>
            <description><![CDATA[<div style="margin:0px;padding:0px;" align="center"><table width="400px" style="border-collapse: collapse;border:4px solid #ff00ff;background-color:#FFFFFF;color:#000000;text-align:left;"><tbody><tr><th style="border:4px solid #ff00ff;background-color:#ff00ff;color:#FFFFFF;text-align:center;">※今週会った人妻※</th></tr><tr><td style="border:4px solid #ff00ff;"><br>Aさん(31歳)東京都在住。中学校の二人の男の子とIT企業勤務の同い年の夫との4人暮らし。最近夫は帰宅が遅れがち。Aさんの推測で愛人がいるかと語っている。意趣返しでもないが、夫に内緒で30本以上のAVに出演。「誰にもいえないｴｯﾁをしてる時って、すごく興奮するんです。」と語るAさん。</td></tr></tbody></table></div>

<p>31歳の人妻Aさんからこんなメールがきた。</p>

<p>Aさんとの出会いは今年の2月。知り合いの奥様軍団4人に集まってもらい人妻不倫事情を語ってもらった時のことだった。</p>

<p>もともとこの奥様は出会い系で出会ったのだ。</p>

<p>Aさん以外の3人は、夫がいながら不貞を働く、いけない奥さんたちばかりでAさんは、ママ友達の不倫話を聞きながら「すご～い」と連発するだけで実践するのは論外といった風情だった。</p>

<p>ママ友も、「Aちゃんはダンナさんと仲いいもんね～」と冷やかす。セミロングに男好きする愛嬌のある顔立ち。スタイルも完璧だ。</p>

<p>あのときの談笑から半年が経ち、Aさんから「いままで黙っていた秘密があるんです・・・」と意味深なメールが。</p>

<p>さて、Aさんも不倫に手を染めたのか、私への恋心をずっと隠していたのか・・・（苦笑）</p>

<p>「実はあのとき、みんながいたから黙っていたんですけど、私AVに出た事があるんです。1年半前から去年の暮れまで、30本以上出ていました。」</p>

<p>Aさんが最初に出た作品は、私もよく知る監督が撮影したもので、老舗の有名レンタル系メーカーから発売されたものだった。</p>

<p>監督と男優が出演希望の人妻と落ち合い、ホテルで肉交する人気シリーズだ。AさんはＷという芸名で出演していた。</p>

<p>出演作品を入手して再生してみる・・・・・・</p>

<p>郊外のＪＲ駅前で待ち合わせをしたAさんは、監督と男優と合流し、のどかな田園を歩いていく。</p>

<p>「不通に幸せですよ。」微笑むAさん。</p>

<p>「不通に幸せな奥さんがＡＶに出演するんやなぁ。恐いですねぇ」ぼやく監督。</p>

<p>「わたし・・・結構Ｍっ子なので、前から犯される系をやってみたかったんです。見ず知らずの男性に、レイプに近い感じで犯されるの・・・」</p>

<p>Ｍ体質は、ＡＶ出演の女性たちに共通する性向だ。</p>

<p>ホテルに入り30代の中堅男優がAさんに挑む。服の上から乳房を荒々しくまさぐり、太腿を愛撫する。タイトミニから覗く黒い下着。</p>

<p>ソファに腰掛けたAさんを抱きすくめ、濃厚なキス。するとAさんは「アアアアア」と口を半開きにし、人格が変わったかのような反応を示してきた。</p>

<p>さらに男優が耳を舐めた時だった。「あーーーーーっ！」男にしがみつく。</p>

<p>「奥さん。耳がツボみたいやな」髪の毛を掴まれ、強引に口の中にギンギンになったチン〇をねじ込まれると、苦しそうにもがきながら、巧みに舌を使いだす。</p>

<p>「奥さん。こんな攻め方、どうや？」</p>

<p>「感じる・・・」<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.fvfvancouver.com/313_1.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">超優良出会い系サイト実践談</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 19 Sep 2010 18:32:46 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>ご近所の人妻と淫らな体験談</title>
            <description><![CDATA[<div style="margin:0px;padding:0px;" align="center"><table width="400px" style="border-collapse: collapse;border:4px solid #ff00ff;background-color:#FFFFFF;color:#000000;text-align:left;"><tbody><tr><th style="border:4px solid #ff00ff;background-color:#ff00ff;color:#FFFFFF;text-align:center;">※今週会った人妻※</th></tr><tr><td style="border:4px solid #ff00ff;"><br><lil>みなみ(31歳)</lil><br><br>
<lil>結婚7年目</lil><br><br><lil>専業主婦</lil><br><br><lil>都内在住</lil><br><br><lil>趣味映画鑑賞</lil><br><br></td></tr></tbody></table></div>

<p>「結婚は人生の墓場」とはよく言ったもので結婚して数年も経てば伴侶を疎ましいとさえ思う事も多々あるものだ。</p>

<p>長年、結婚生活を耐え忍んだ妻が離婚を言い渡す熟年離婚が増えた事もあり、最近ではお互いの時間を大切にしようというやや「距離」を置いた夫婦が増えてきているのだそうだ。</p>

<p>そんな時こそ、このような主婦が本音を語るいい機会ではないだろうか。</p>

<p>●管理人：結婚して7年目・・・夫婦仲ってどうなの？</p>

<p>●みなみ：お互いに冷めているってワケではないんですが、夫婦としての時間は少ないかもしれませんね。</p>

<p>●管理人：夜のほうはどうですか？</p>

<p>●みなみ：さすがに減りましたね。付き合っていた頃を含めると10年も経つんで。</p>

<p>●管理人：夫に対して不満はないですか？</p>

<p>●みなみ：ないって言ったら嘘になりますけど愛されているってのは実感しています。</p>

<p>●管理人：なるほど。でもどうしても我慢できなくなったらどうしているのですか？</p>

<p>●みなみ：出会い系サイトで男漁りですね。</p>

<p>●管理人：浮気をしていると・・・</p>

<p>●みなみ：そんな大それたものではないですよ～。ちゃんと遊びって割り切ってますし。</p>

<p>●管理人：罪悪感はない？</p>

<p>●みなみ：多少はありますよ。でもそれが逆に燃えるんですよ。私イケナイ事してるって。</p>

<p>●管理人：これぞ今どきの妻。ちなみにですけど、どんなサイトを使っているんですか？</p>

<p>●みなみ：【近場ｄｅラブメール】っていう、ご近所さんと出会えるサイトです。簡単で手軽なんで私にはもってこいなんです。</p>

<p>●管理人：そうなんですか。参考までに、そのサイトについてもっと詳しく聞かせてくれませんか？</p>

<p>●みなみ：もしかして利用したくなりましたか？いいですよ、結婚前にも出会い系をよく利用していましたから・・・・</p>

<p>この後、彼女からは「近場ｄｅラブメール」というサイトについて根堀り葉堀り聞き出した。サイトを攻略という建前はもちろん管理人が出会いを楽しむ為だ。</p>

<p>それでは実践談をどうぞ。<br />
</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">超優良出会い系サイト実践談</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 08 Jul 2010 20:06:13 +0900</pubDate>
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        <item>
            <title>ド変態な不倫人妻(2)</title>
            <description><![CDATA[<p>乳首をしゃぶり、舐めまわしていると、ふさぐもののなくなったマドカの口からはひっきりなしに嬌声がこぼれおちる。</p>

<p>「ああ・・・んん・・・あん・・・。」</p>

<p>おっぱいからウエスト、おへそと舌でたどり、おまんこに到達する前に、むっちりとした太ももに寄り道する。</p>

<p>痕をつけない程度にちゅばっとキスしたり、舌をはわせて、唾液の跡をつけて楽しんでいると、マドカがじれったそうに悲鳴をあげる。</p>

<p>「おまんこ、おまんこ舐めてぇ。」</p>

<p>マドカの真っ赤になって切なげに眉を寄せた色っぽい表情をみていると、俺もじらしている余裕がなくなってしまった。</p>

<p>れろりとおまんこを舌で舐めあげると、満足そうなあえぎ声があげられる。</p>

<p>「あは・・・ああ・・・。」</p>

<p>何度も何度もアナルからクリトリスまで舐め上げ、途中、ねじ込むように膣口やヒダを舌でくすぐっていると、おまんこは愛液と俺の唾液でどろどろになった。</p>

<p>そろそろ、指を入れて広げようかと思っていると、勃起したちんぽをマドカに握られた。</p>

<p>「もう、もうおちんぽ入れて？もう我慢できない。」</p>

<p>俺は愛液と唾液で濡れそぼった膣口に、先走りをあふれさせているちんぽをあてがい、ぐぐっと押し込んだ。</p>

<p>自分から大きく脚を開いているマドカはちんぽがおまんこに入ってくる感触を楽しんでいる。</p>

<p>「ああ・・・大きい・・・押し分けてくる・・・。」</p>

<p>指でならさなかったせいで、おまんこはちんぽによって広げられるように、めりめりと受け入れていく。</p>

<p>まだ未熟なおまんこを持つ若い子には痛みになりそうなその感覚は、マドカみたいな熟女には快感になるらしい。</p>

<p>俺にとっても、狭い秘肉を押し広げる気持ちよさは独特の快楽をもたらしている。</p>

<p>全部をおまんこに飲み込まれたときには、いいようのない満足感につつまれた。</p>

<p>この感覚は風俗では味わえないと思う。</p>

<p>セックスに飢えている熟れた女のおまんこに、ずっと待ち焦がれられたオスのちんぽを悦ばれながら挿入する。</p>

<p>商売で義務的に日に何本もちんぽを咥えているおまんことは、比較になるはずもない。</p>

<p>熱くて狭いマドカのおまんこは、ようやくしゃぶることのできたちんぽをぴったりと包み込み、逃がさないように、まとわりつく。</p>

<p>そして、一滴でも多くの精子を絞りつくすように、うごめくのだ。</p>

<p>ゆっくりと腰を動かすと、無意識にマドカの腰も動き始める。</p>

<p>「あっ・・・ああ・・・すごい・・・いい・・・。」</p>

<p>快楽の嵐の中、マドカが「イっちゃう」というまではどうにかがんばるのだが、イくときのおまんこのしめつけには、いつも耐え切れずに射精してしまう。</p>

<p>次に会えるまでのヤりだめをして別れたあとは、イメージトレーニングしながらのオナニーに励む俺だった。</p>

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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">おしゃぶり</category>
            
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ストレス</category>
            
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">舌で舐める</category>
            
            <pubDate>Mon, 03 May 2010 19:49:52 +0900</pubDate>
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        <item>
            <title>ド変態な不倫人妻(1)</title>
            <description><![CDATA[<p>出会い系で出会った人妻のマドカは、スレンダーな知的美人だ。</p>

<p>週4くらいで外で働いているだけに、こぎれいな感じがする。</p>

<p>仕事や家庭のストレスをぱあっと発散するために、あとくされのないセフレがほしくて、出会い系を利用したらしい。</p>

<p>ホテル代彼女持ちで、女ざかりのカラダをたっぷりと堪能できる今の関係は俺にとっても理想的だ。</p>

<p>待ち合わせ場所でマドカをピックアップし、即ラブホテルに直行する。</p>

<p>「シャワー浴びるから、好きなもの食べてて。」</p>

<p>彼女のストリップとシャワーシーンを眺めながら、ルームサービスのおにぎりで腹ごしらえして、これからのセックスに備える。</p>

<p>濡らさないようにまとめられた髪とメガネをとった意外と幼い素顔は、アンバランスで逆に萌える。</p>

<p>マドカが桃色にほてったカラダにバスタオルを巻いてベットに来る頃には、俺のちんぽは臨戦態勢になっていた。</p>

<p>「ねえ、メガネかけてしゃぶってよ。」</p>

<p>俺が甘えたようにいうと、マドカはため息をつきながら、メガネをかけて、俺の汚いままのちんぽをしゃぶってくれる。</p>

<p>冷たい印象をうけそうな整ったマドカの顔が俺のちんぽを咥えて、うっすらと赤らんでいるのは、何度見てもいい。</p>

<p>われながら臭くて衛生的とはいえない俺のちんぽを潔癖症にもみえるマドカがためらいなく咥えてくれるのは、いつもちょっと不思議だ。</p>

<p>ちんぽの根元から先端まであますところなく、ていねいに何度も舐めてくれる。</p>

<p>玉袋をしゃぶり、ちゅるちゅると奥まで咥えてもらうと、俺のちんぽは射精寸前にまで追い込まれた。</p>

<p>「もういいよ。今度は俺が舐めるから。」</p>

<p>マドカがベットに仰向けに横たわると、俺はプレゼントの包装をはずすように、左右にバスタオルをめくる。</p>

<p>白くてすべすべの肌はなめらかで、水のしずくを十分に弾いている。</p>

<p>スレンダーで余分な肉なんてついていないウエストとたわわに実ったおっぱいがすばらしく、つややかな茂みの奥のおまんこの具合のよさは何度も経験済みだ。</p>

<p>早くまた気持ちのいいおまんこに入り込みたいと俺のちんぽは痛いくらいにいきりたっている。</p>

<p>俺は無防備なマドカのカラダに覆いかぶさり、濃厚なキスをした。</p>

<p>俺の人生でこんな美人にキスする機会はそうないだろうと思うと、自然に熱心にしつこいくらいむさぼってしまう。</p>

<p>舌を絡ませあって、唾液を交換していると、上品なマドカを汚しているような背徳感と激しい興奮を感じる。</p>

<p>形のいいおっぱいの頂に手を伸ばし、すでに大きくなった乳首を指でもてあそぶ。</p>

<p>もう片方の手でおっぱいをもみしだきながら、思い出したように乳首をなぶっているうちに、マドカの口からあえぎ声がもれはじめた。</p>

<p>「んん・・・ふ・・・あ・・・。」</p>

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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">出会い系</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">熟女</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">玉袋</category>
            
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            <pubDate>Mon, 03 May 2010 19:42:09 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>割り切りセレブとリッチな交際(2)</title>
            <description><![CDATA[<p>マミのおまんこにバイブを入れ終わると、エリはマミの脚を閉じて、ヒザの上に載り、バイブを曲げて、自分のおまんこに入れだした。</p>

<p>エリのおまんこにバイブが飲み込まれる振動がマミのおまんこを刺激するらしく、</p>

<p>「あん・・・ああっ・・・いい・・・。」</p>

<p>というマミの小さなあえぎ声がきこえる。</p>

<p>俺はリビングで繰り広げられている淫靡な光景に興奮し、ちんぽちんぽを硬く勃起させた。</p>

<p>俺の操作するバイブでよがっていたツカサは、俺の下半身を剥いて、大きくなったちんぽを露出させた。</p>

<p>「すごい・・・おちんぽがそそりたってる。」</p>

<p>エリが双頭バイブのスイッチを入れ、腰をふりながら、二人であえぎ声をあげているのを眺めながら、俺はツカサにちんぽをフェラチオされ、AVの中にまぎれこんでしまったような錯覚を覚えた。</p>

<p>「先におちんぽ、いただいていいでしょ？」</p>

<p>ツカサが俺にではなく、エリに許可を求め、マミを攻めるのに夢中になっていたエリが、</p>

<p>「いいわよ！」</p>

<p>と気安くいったため、ツカサは自分でバイブをはずして、大股開きで俺を誘った。</p>

<p>俺は正常位でツカサのおまんこにちんぽをつっこみ、がしがしと腰を動かした。</p>

<p>こうなったら、俺も楽しませてもらわなければ損だ。</p>

<p>「あっ・・・すごい・・・硬くて奥まで当たってる・・・。」</p>

<p>うっとりとした表情で人妻にみつめられると、悪い気はしない。</p>

<p>俺はツカサの脚を持ち上げて、さらに奥までちんぽを入れまくった。</p>

<p>「あふ・・・いい・・・いいのぉ・・・最高・・・。」</p>

<p>ぐいんぐいんと大きなスライドや小刻みのスライドで緩急をつけ、ピストン運動を繰り返していると、おまんこがびくんびくんとうねりだした。</p>

<p>「ああ・・・もうイく・・・イイッ！」</p>

<p>おまんこをしめつけて、ツカサがイったので、俺も最奥で一発目の精子を放出した。</p>

<p>ゆっくりとちんぽをおまんこから抜くと、おまんこから白い精液を垂れ流したまま、リビングの床にぐったりと横たわるツカサがひくひくと震えていた。</p>

<p>俺は女同士で絡み合っているエリとマミに近づき、ぐちゃぐちゃになっている二人のおまんこを観察した。</p>

<p>「すげーぐちゅんぐちゅんだな。」</p>

<p>マミは我にかえったらしく、あえぎ声を我慢しだした。</p>

<p>「どっちから、ちんぽ入れられたい？」</p>

<p>「マミさんから、おちんぽ入れてあげて。」</p>

<p>エリは愛液まみれになったバイブを引き抜くと、マミのヒザから下りた。</p>

<p>俺は愛液をしたたらせ、物足りなげにひくついているマミのおまんこに釘付けになったが、マミの横に座り、回復したちんぽの根元を手で支えて、マミに声をかけた。</p>

<p>「さあ、自分でおまんこにちんぽを咥えこんでくださいよ。」</p>

<p>マミは俺のヒザに乗り、自分からちんぽをおまんこに入れた。</p>

<p>そして、自分で激しく腰をふり、あえぎ出した。</p>

<p>俺はたまに、ちんぽを下から突き上げながら、マミのおっぱいをもんだりして楽しんだ。</p>

<p>マミが俺のちんぽでイッたあと、さらに激しく下からちんぽを打ち込んで、マミの中にも、白い精液を放出した。</p>

<p>マミの体をソファーに横たえて、俺たちを見ながら、バイブをおまんこに出し入れして、オナニー中のエリに覆いかぶさった。</p>

<p>バイブをおまんこから抜いて、代わりにちんぽを埋め込む。</p>

<p>「ああん。やっぱり、あなたのおちんぽ、最高よ！」</p>

<p>俺の首を抱き寄せながら、エリが嬌声をあげる。</p>

<p>もはやなじみとなったエリのおまんこで、ゆったりとしたセックスを楽しみ、本日三発目となる精液を吐き出したのだった。</p>

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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">3P</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ちんぽ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">オナニー中</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">クリトリス</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">セフレ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ツインタービンパール</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ローター</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">乱交</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">体験談</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">出会い系</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">勃起</category>
            
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">大股開き</category>
            
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            <pubDate>Mon, 03 May 2010 19:29:51 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>割り切りセレブとリッチな交際(1)</title>
            <description><![CDATA[<p>出会い系で出会った熟れた人妻のエリとは、いわゆるセフレ関係だ。</p>

<p>夫が単身赴任中の火照るカラダを慰めてほしいという欲求不満の人妻エリと、若さにまかせてあふれる精液を射精したいという利害が一致した割り切った関係なのだ。</p>

<p>ラブホテルから豪勢な自宅に、セックスの舞台を移してから、もう半年くらいになる。</p>

<p>この自宅を手放せないし、人にも貸したくないから、ダンナは単身赴任してるんだそうだ。</p>

<p>キッチンやソファー、夫婦の寝室などでセックスしていると、人の妻を盗んでいるんだという興奮が俺のちんぽを元気にさせる。</p>

<p>一度試しにエリのうちでセックスしてみて、お互い、あまりにもよかったので、それ以来、危険を承知でエリのうちに通っているのだ。</p>

<p>ある日、いつものようにエリのうちへ行くと、なんだかバツの悪いような表情のエリに迎えられた。</p>

<p>「実は、お友達にあなたのことがバレちゃって・・・。」</p>

<p>照れくさそうにいうエリの言葉をきいて、もうこの都合のいいセフレ関係も終わりかとがっかりした。</p>

<p>「口止め料として、一緒に参加させてほしいっていわれちゃったの。」</p>

<p>あまりにも意外な展開に俺は驚いた。</p>

<p>エリに続いて、リビングに入って、エリの友達二人を見て、さらに驚いた。</p>

<p>とても乱交したいなんていいそうもない、セレブな感じの奥様が二人、しとやかに座っていたからだ。</p>

<p>ルックスだってスタイルだって、けしてエリにひけをとらない魅力にあふれている。</p>

<p>「あなたがステキなおちんぽとかたいお口をもっているエリさんのセフレね。」</p>

<p>エリがいうには、あとくされがなく、手軽に遊べるような男性はなかなか見つからないのだそうだ。</p>

<p>三人の人妻熟女がいっせいに服を脱ぎ、全裸になったところはとても壮観だ。</p>

<p>「いくら元気なおちんぽでも、三人を完全に満足させるのは難しいでしょうから、大人のおもちゃを使いましょう。」</p>

<p>エリはテーブルにたくさんのバイブやローターを出した。</p>

<p>「まあ、これ、エリさんのコレクションなの？」</p>

<p>人妻の一人は驚いているが、もう一人は似たようなコレクションをもっているらしく、微笑んでいる。</p>

<p>エリはコンドームを袋から出して、銀色のツインタービンパールとクリトリス用のバイブがついたごつい感じのバイブに、すっぽりとかぶせた。</p>

<p>「これ、すごくイイのよ。どっちが入れてほしい？」</p>

<p>バイブに驚かなかった方の人妻ツカサが、そのごついバイブをおまんこに入れた。</p>

<p>エリがスイッチを入れると、ぐねんぐねんと回転をはじめたバイブの動きに、ツカサはもだえながら悦んだ。</p>

<p>「すごい動きね！ああ・・・気持ちいいわ・・・。」</p>

<p>俺はバイブのスイッチを渡され、入れたり切ったり、強くしたりして、ツカサの反応を楽しんだ。</p>

<p>リビングの床にへたりこんだツカサは、バイブの動きが変わるたびに、愛液とあえぎ声をもらしている。</p>

<p>エリはもじもじと恥ずかしそうにしているもう一人の人妻マミの目の前で、バイブを選ぶ。</p>

<p>「せっかくだから、二人で楽しめるのにしましょうか。」</p>

<p>エリが手に取ったのは、くねくね曲がる透きとおったピンク色の双頭バイブだった。</p>

<p>「ほら、脚を大きく開いて、おまんこを指で広げて。」</p>

<p>ソファーの上で、M字開脚しているマミのおまんこに、細めのバイブを容赦なく入れているエリはイキイキして嬉しそうだ。</p>

<p>「マミさんのおまんこ、ずぶずぶとバイブを咥えこむわよ。」</p>

<p>「は・・・いや・・・いわないでぇ・・・。」</p>

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            <pubDate>Mon, 03 May 2010 18:54:12 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>欲望のままに拘束浣腸(2)</title>
            <description><![CDATA[<p>アキナは私の前で脱糞したという羞恥で涙ぐんでおり、ぐすぐすと鼻を鳴らしている。</p>

<p>「かわいらしかったよ。」</p>

<p>アキナの頭をなでて、ちゅっと軽いキスをしてやると、アキナの機嫌も直ったようだ。</p>

<p>ベットによつんばいになったアキナのアナルにローションを入れて、アナル用のバイブでおしりの穴を拡張する。</p>

<p>ついでに、おまんこにもバイブを入れて、二穴責めを鑑賞した。</p>

<p>バイブの根元を朱色のロープが押さえていると、強制感が出て、とてもいやらしい。</p>

<p>私はバイブのリモコンを操作して、うねりと振動を調整しながら、アキナの反応を楽しんでいた。</p>

<p>バイブの弱い動きの後の強い動きに、あえぎ声をもらしているアキナは、アナルを責められるというはじめての体験を享受している。</p>

<p>亀甲縛りに縛られている興奮がいつも以上に愛液をあふれさせているらしい。</p>

<p>アキナのいやらしい姿を見ているうちに我慢できなくなった私は、ハダカになって、フェラチオさせることにした。</p>

<p>アナルとおまんこで暴れ狂っているバイブによがっていたアキナは、私のちんぽが口に近づくと、ぺろぺろと舐めはじめた。</p>

<p>手が縛られていて使えないので、舌と唇だけのご奉仕だ。</p>

<p>舌をちんぽに絡ませ、唇でしごき、よだれをあふれさせている。</p>

<p>フェラチオすることで、無意識におまんこを締めてしまって、バイブの刺激を強くしてしまい、ちんぽでふさがれた口からくぐもったあえぎ声をもらしている。</p>

<p>十分に起ち上がったちんぽをアキナの口から抜き出すと、アキナの後ろに回って、アナルからバイブをはずした。</p>

<p>バイブで広げられたアナルは物足りなそうに、ひくついている。</p>

<p>アナルとちんぽにしたたるくらいにローションをつけて、そっとちんぽをアナルにあてがった。</p>

<p>つぷ・・・とちんぽを押し込んでいくと、少しずつ、狭くてキツいアナルに飲み込まれていく。</p>

<p>「ふ・・・。くぅ・・・。」</p>

<p>カラダを仰け反らせて、衝撃に耐えているアキナのクリトリスを指でいじって、力を入れさせないようにする。</p>

<p>ふくらんだ一番大きな部分がずっぷりとアナルに入ってしまうと、後はスムーズに入っていく。</p>

<p>おまんことは比べられないくらい狭いアナルの中は、ぎゅうぎゅうとちんぽをひきちぎらんばかりに締め付けてきて、苦しいくらいだった。</p>

<p>やがて、ちんぽがアナルになじんだところで、ピストン運動を開始し、おまんこのバイブとアナルのちんぽの与える快楽に耐え切れなくなったアキナは失神してしまった。</p>

<p>俺もアキナのアナルに精液を吐き出しながら、今までにない強烈な快感に意識を飛ばしてしまいそうになったのだった。</p>

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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">M字開脚</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">SM</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アナル栓</category>
            
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">セックス</category>
            
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            <pubDate>Mon, 03 May 2010 18:42:35 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>欲望のままに拘束浣腸(1)</title>
            <description><![CDATA[<p>出会い系で出会ったアキナとは、お互いの欲望のままにセックスを楽しむ関係だ。</p>

<p>セフレならではの快楽のみを追求したノーマルなセックスを一通りやった後は、SMだろうということになった。</p>

<p>私は大人のおもちゃのサイトでSMグッズを通販した。</p>

<p>快楽に素直で従順なアキナにどれを使おうかと悩むのは、とても贅沢なひとときだ。</p>

<p>まずは、ローション、浣腸器セット、アナル栓、アナル用のバイブなどを買い物かごに入れていると、簡単亀甲縛りセットというのが目に入った。</p>

<p>拘束具とボールのついた口輪という組み合わせも捨てがたいが、亀甲縛りの古典的な淫靡さにも惹かれてしまう。</p>

<p>何より、そのロープの鮮やかな朱色がアキナの透明感のある白い肌に映えるだろうと考えただけで、ぞくぞくしてしまったのだ。</p>

<p>SMグッズが届き、さっそくアキナを自宅に招くと、目をきらきらさせ、頬をうっすらと紅潮させたアキナがやってきた。</p>

<p>軽くビールを飲みながら、SMグッズをテーブルに並べていき、用途を説明する。</p>

<p>アキナはアルコールが入ると、さらに淫乱に濡れやすくなるので、セックスの前には必ず、軽いお酒を飲ませることにしているのだ。</p>

<p>アキナはローション、浣腸器セットとアナル栓、アナル用バイブと並べられていくたびに、もじもじと脚をこすり合わせた。</p>

<p>早くもおまんこが濡れてきたらしい。</p>

<p>そして、私が簡単亀甲縛りセットをみせると、目を見開いて驚いた。</p>

<p>まさか、縛りまでするとは思っていなかったのだろう。</p>

<p>アルコールが入って、桜色に頬を染めたアキナに全裸になるように命じると、一枚ずつストリップのように脱ぎ始める。</p>

<p>リビングにハダカの妙齢の女性がいるところは、現実感がなく、いやらしい。</p>

<p>私は解説書をみながら、朱色のロープをアキナのほんのりとピンク色に染まった美しい肌にかけていった。</p>

<p>説明通りにロープを渡し、二回ほど結ぶと、簡単に亀甲縛りができあがった。</p>

<p>美しいおっぱいを強調するように、朱色のロープが彩り、後ろ手にくくられた無防備な体勢がなんともいい感じだ。</p>

<p>私はおまんこに縦に通されたロープをぐいっとひっぱった。</p>

<p>「あっ・・・。」</p>

<p>おしり側とおっぱい側で、ぐりぐりと前後にロープを動かしてみる。</p>

<p>「ああ・・・いや・・・。」</p>

<p>立ったままの姿やソファーでのM字開脚、後ろからといろいろな格好にして、写真を撮る。</p>

<p>デジカメというのは本当にベンリだ。</p>

<p>そろそろ本格的に、動画で記録するのもいいかもしれない。</p>

<p>そんなことを考えつつ、アキナのかわいらしいアナルに浣腸器を刺して、浣腸液を流し込み、アナル栓でふたをした。</p>

<p>ぎゅるぎゅるとおなかがなり、アキナが切なそうな顔で私をみる。</p>

<p>私はアキナをバスルームに連れて行き、限界まで我慢させてから、アナル栓を抜いた。</p>

<p>ぶしゅうううううう。</p>

<p>独特の臭気を放ちながら、ウンコと浣腸液がアキナのアナルから飛び出してくる。</p>

<p>ぶぶっ・・・ぶぴっ・・・と最後のひと吹きをしたアナルとバスルームの床をキレイにシャワーで流す。</p>

<p>アナル栓でゆるんだおしりの穴の中を指を入れて、かき出すように、ていねいにシャワーでキレイにして、バスタオルでぬぐった。</p>

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            <pubDate>Mon, 03 May 2010 18:26:05 +0900</pubDate>
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            <title>巨乳熟女とセフレ関係(2)</title>
            <description><![CDATA[<p>ミユがひざまずき、レナの手で根元を支えられた俺のちんぽを口の中に咥え込む。</p>

<p> 熱い口内にすっぽりと覆われた俺のちんぽは、びくんと快感に震えた。 </p>

<p>ちゅぶちゅぶとゆっくり出し入れされると、今日、たくさん出すために、オナニーを控えていた俺のちんぽが精液の放出を求めて脈打つ。 </p>

<p>「ミユが嬉しそうに、あなたのちんぽ、しゃぶっているわよ。」 </p>

<p>耳元でささやかれると、くすぐったさと気持ちよさがじわっと広がる。</p>

<p> 俺のちんぽを咥えこんでいるミユの表情は、うっとりとしていて上気している頬がいやらしい。 </p>

<p>レナは俺の背中に、勃起した乳首をなすりつけながら、俺の小さな乳首をこりこりと指でいじった。 </p>

<p>俺は手を後ろに回し、レナのおまんこをまさぐった。 なにもしていないのに、すでにぬれぬれのおまんこは俺のちんぽを待ちわびているらしい。 </p>

<p>「私からいただいていいのかしら？」 やっとちんぽから口をはなしたミユが、口のはしからよだれをたらしながらつぶやく。 </p>

<p>「あら。交互に入れてもらいましょ。」 レナとミユがベットに手をついて、お尻をつきだし、俺は変わりばんこにちんぽを挿入しては抜き、違うおまんこに入れた。</p>

<p>ずぶぶっとちんぽがおまんこに差し込まれると、のけぞったカラダから悦びの声があがり、ちんぽが抜かれるときには、ひきとめようとするおまんこがちんぽに絡みつく。 </p>

<p>隣であがる嬌声にじらされたおまんこは、ちんぽが入ってくると、悦びで精一杯の歓待をしてくれる。 </p>

<p>はじめて味わうミユのおまんこもすばらしかったが、何度も味わっていたはずのレナのおまんこも普段に増して、具合がよかった。 俺は何度も襲ってくる射精感を耐え、ずぼずぼとおまんこの最奥を責めた。</p>

<p> 「うん・・・ああ・・・もうイくぅ・・・。」 ミユがおまんこを今まで以上に引き締め、ケイレンして、脱力した後、ちんぽを抜いて、レナのおまんこに入れた。</p>

<p>ミユのおまんこのしめつけの衝撃から立ち直るために、少しじっとしていると、レナが自分で腰を振って、俺のちんぽから快楽を引き出す。</p>

<p> 「あ・・・太くて硬いちんぽ・・・いいの・・・。」 ぐちゅぐちゅっと結合部からはいやらしい音が響き、きゅっきゅっと断続したしめつけを続けるレナのおまんこは俺のちんぽを射精へと導く。</p>

<p>「イく・・・。」 レナの絶頂と同時に、俺のちんぽも限界を迎え、白くて濃い精液をたっぷりとレナのおまんこに吐き出した。 </p>

<p>その後、何度もレナとミユに精液を吐き出した俺は、はじめて玉切れというものを経験したのだった。 </p>

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            <pubDate>Mon, 03 May 2010 18:18:37 +0900</pubDate>
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            <title>巨乳熟女とセフレ関係(1)</title>
            <description><![CDATA[<p>出会い系で出会ったレナとは、セフレとしてたびたびセックスする関係だった。</p>

<p>人妻のレナは子供を産んでないせいか、引き締まったプロポーションとしまりのいいキツいおまんこで、整った顔といい、たわわなおっぱいといい、無料で味わえるのが奇跡のような上玉だった。</p>

<p>ホテル代や食事代などの費用を負担してもらえることを考えると、風俗なんてアホらしくなるくらいのすばらしい相手だ。</p>

<p>待ち合わせ場所で待っていると、レナの運転するシルバーのベンツが止まった。</p>

<p>いつものように助手席に乗り込むと、後ろの席にレナとはタイプの違う清楚な感じのショートカットのお姉さんが乗っていた。</p>

<p>スポーツ選手かジムのインストラクターといった雰囲気のその女性は、俺をみるとにっこりと微笑んだ。</p>

<p>「今日は3Pしましょ？」</p>

<p>レナはさらりというと、つややかな唇を舌でぺろりと舐めた。</p>

<p>「彼女はミユさん。ステキなおっぱいと感度のいいおまんこをもってるわ。」</p>

<p>「よ、よろしく・・・。」</p>

<p>確かに、ミユのおっぱいのボリュームは、シャツごしでもかなりのものだとわかる。</p>

<p>「あなた、すごくいいちんぽをもってるんですってね。期待してるわ。」</p>

<p>レナもミユさんも、上品そうなきれいな顔で、いやらしいことを平気で口にする。</p>

<p>俺はホテルに着くのが待ちきれなくなった。</p>

<p>「ちょっと味見する？」</p>

<p>レナにいわれて、俺は後部座席に移動した。</p>

<p>ミユに抱きしめられて、濃厚なキスをする。</p>

<p>にゅるにゅると舌が口の中をまさぐり、俺はレナとは違ったキスの感触を楽しんだ。</p>

<p>ミユの手がジーンズの上から、俺のちんぽをなぞり、すでに勃起しかけていたちんぽをさらに大きくする。</p>

<p>「ねえ、フェラチオさせて？」</p>

<p>俺はちんぽを取り出し、ミユにフェラチオしてもらった。</p>

<p>ミユのフェラチオは繊細で丹念だ。</p>

<p>やわらかくあたたかい舌があますところなく、ちんぽを舐めまわし、カリや裏筋、根元までていねいになぞられる。</p>

<p>唇でちゅっとキスをしては、れろっと舌で舐められるのも気持ちがいい。</p>

<p>玉袋を舐められているうちに、ラブホテルに到着し、俺たちはいそいそと部屋に入った。</p>

<p>いっせいに服を脱ぎ、三人とも全裸になる。</p>

<p>レナのスタイルのよさはもはや見慣れたものだが、ミユの肢体もまた、俺が抱いていいものかとためらってしまうくらいの完成度の高さだった。</p>

<p>つんと上を向いている形のいい美乳はボリュームもかなりのものだ。</p>

<p>きゅっと引き締まったウエストに、長い脚。</p>

<p>俺がミユにみとれていると、後ろからレナが抱き付いてきた。</p>

<p>やわらかなおっぱいが背中に押し当てられ、すっかり勃起しているちんぽがレナの手の中に包まれる。</p>

<p>「ほら、ミユ、ちんぽ咥えてもいいわよ。」</p>

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            <pubDate>Mon, 03 May 2010 17:54:51 +0900</pubDate>
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